一ノ瀬 綾
女流作家 第12回農民文学賞、第16回田村俊子賞を受賞、著書「春の終り」「黄の花」「遠い朝」「独り暮らし」「それぞれの愛」「そして、夏へ」「幻の碧き湖」
スタートに戻って2003/03/23杜父魚文庫
北信濃の村を訪ねて1999/004/03信濃毎日新聞
つれあいの死1998/05/25文化誌「であい」
時代の風1998/05/20文化誌「ゆう」
幻の碧き湖と合縁奇縁1997/10/21沢内農民の興亡
ひとりの祭1997/00/00タウン誌「うえの」
反響の多さに驚き1997/00/00農業新聞
江戸時代の生活彷彿1987/06/14農業新聞
早すぎる世相の流れ1987/05/14農業新聞
農家の姿が見えてくる1987/04/14農業新聞
ふるさと喪失に思う1987/04/01望星
猫の爪1986/07/15自然保護
心をこめて生きる1986/05/01望星
独り暮らし1982/02/01ちくま
足下の見直しを1980/09/01季刊「信濃路」
故郷はこの胸に1977/12/01ヤングプラザ
消すことのできない原点 ふるさと回帰1976/00/00信濃毎日新聞


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